うちはあまりしないのですが、それぞれの実家ではまだ「お茶を飲む」習慣がかなりしっかり残っています。
行けばずーっとつかず離れずなんらかの水分が出てくる感じ?
夏は麦茶などが多いですが、主人の実家だと、はじめに緑茶がでて、何杯かおかわりが注がれて、その次はコーヒー。
はじめはドリップコーヒーでそれが終わるとおのおのインスタントコーヒーを飲みたい時に飲み始める。
もちろんお茶菓子も切れないので、実家に帰るということは慢性的にお腹一杯になるということに等しい。自分たちが住んでいた頃はどうだったかなあ?
やっぱりお客さんの扱いが含まれているのかしらん。
自宅にいれば、朝はコーヒーをのむけれど、あとはなんか飲みたいときに勝手に飲む感じかなあ。
食事の時は娘にだけは麦茶だすけど、自分たちは味噌汁などがあるから基本的には飲まないしね。(カレーとかは別ですが)なんか面倒なんだよねー緑茶もコーヒーもお湯を沸かすことそのものが・・・。
夫は本当はコーヒーがもっと飲みたいらしくて、だからたまに、ちょっと思いついてコーヒー入れてあげるととっても喜ばれるのだ。
まあ、もっと年齢が高くなって、家でのんびりする時間が増えたら、おいしいお茶をたっぷり飲みましょう。